08 August

三崎公園

昭和46年3月に小名浜港の東側に広がる海抜46mの高台に三崎公園は完成した。70万平方メートルもあり、雄大な海辺の景観が楽しめる風光明媚な公園。
丘からせり出した場所にある潮見台や60mの高さを誇るマリンタワー、芝生広場、バーベキュー広場、自然遊歩道、スポーツ広場、レストランなどもあり、市民の憩いの場として親しまれている。

三崎公園で起きた事件や心霊現象の噂

この公園は、公園内の岸壁から飛び降りる人や、施設内の建物で首吊りする人が多いらしく地元では自○スポットとしても有名である。駐車場でも心中があったと言われている。

以前は、出ると言われていた公衆トイレがあったのだがそのトイレは現在は取り壊された。
しかし、そのトイレ以外にも沢山の霊が彷徨っている場所である。

夜中に車で通ると窓に手形が付いたり霊が乗ってきたりするという噂がある。
公園内にあるマリンタワーに閉園時間後に入っていく人影が見えるらしい。
潮見台という展望台には自○したひとの霊が時折姿を表わすらしい。
公園内を彷徨う侍の霊が居るという噂もある。

この場所は自○した人の恨みからなのか頭痛がするという人が多数存在する。
また、連れて帰って来てしまったという人も多数存在する。

建物や施設は所有者によって管理されています。
無断で侵入する事や物品の持ち出しは法律で禁じられています。
近隣住民の方々に迷惑となる行為は慎むようにお願いします。